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スミソニアン航空宇宙博物館 別館1をアップしますた、


スティーブン・F・ウドヴァーヘイジー・センターとも呼ばれるスミソニアン国立航空宇宙博物館の一回目です。4Kは諸事情によりスルーしますがこれでも充分な解像度かなぁと思っています。全3回の予定で+ワシントンでの出来事とかNYに帰ってきてカツアゲにあったのとかもお送りする予定です。見返してみてもメインはエノラゲイになっているなぁ、

手組のハブに選択肢が無いわけでもない

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ハブが11Sばかりになってしまったがシマノ製で選択肢が無いわけでもない。写真左は11Sの現行アルテ、右が10S時代の105だ。中央が現行販売されているFH-RS300。回転はまあまあ、取り立てて欠点は無い。シマノ製だからひたすら頑丈だし当たり外れも無い。ネットオークションでハズレを引くリスクを考えれば新品でこれを買うのがクレバーな選択だ。 安いし、
昔はアテになった国内のネットオークションも最近は出品者のモラルが低下したのかハズレを引く人が多くなってしまった。新品買いましょう。ちなみにシマノコンパチで優秀なハブはゴキソとかフルクラム位でしょうから10S対応品はほぼ入手不可能です。

スミソニアン国立航空宇宙博物館本館3をアップしますた、


スミソニアン博物館はどこも無料です。でもこれってケータイ契約時のナントカ無料みたいなもんですな。俯瞰で見ればほぼどうでもいい無料、意味のない無料だな。次は同航空宇宙博物館別館にしようかと思ったのですが編集を4Kでやるかどうか迷ってるんでとりあえずワシントンでの出来事かシカゴでの出来事なんかをやろうと思います。あ、実家のMTBって手もあったな、

スミソニアン国立航空宇宙博物館本館2をアップしますた、


前回に引き続き本館展示物をご覧ください。次回で本館は終わり、別館に続きます。別館の方が大きいので4〜5回になると思います。別館は4Kでお送りするかもしれません。
雪のおかげと言いますか開店休業な日がありましたので編集作業進みました。次回最終回も数日後にアップします。
別館は編集環境を変えるかもしれんのでしばし時間がかかります。

シマノテクニカルセミナー2018とか をアップしますた、


おなじみのテクニカルセミナーに1/24に行ってきました。そのご報告とその他ぐだぐだトークをお送りします。後半はビデオカメラとかの話なので興味の無い方は前半のみドゾ、
ビデオカメラのHC3の件はブログにも書いてるんですが「帰ってきたHC3」で検索すると出てきます。散々検討したあげく購入見送りになったビデオカメラはSONYのPXW-Z150ってやつです。だいたい35万円くらいで買えそうなんですがあれこれ付随する品を購入するとトータル45万円くらい。金で事が解決するならそうしちゃえってのはもっともなんですが貧乏性の真骨頂とでも言いますか後5年くらいは今のカメラを使い続けます。
ステディカムの商品名はステディカムマーリンです。正規品が5万円くらい、並行輸入品だと3万円くらいで買えますが12年前に発売したばかりの時には15万円しました(涙)。
へ?シマノのステップスはどうかって。ん〜あんまり興味無いです。

ミノウラ振取台 FT-50インプレをアップしますた、


昨年発売されたミノウラ振れ取り台FT-50のインプレをお送りします。後になって気がついたのですがハブ軸をおさえる金具を左右から押し付けながら固定した方ががたつかないなと思います。
販売価格は8千円(税込)です。リアルショップにいらっしゃれる方限定です。

売れちゃいました、