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飯倉の与太話201805をアップしますた、


iMacPro導入しましたとか、最近あったどうでもいい話など。アップルの頻繁な規格変更も消費活動を活性化させるという点ではある種の正義なのかもしれませぬ。現に今回のマシン導入でケーブル類やアダプターだけで2万円くらい使っています。子ども車の件はまた来週という事で。

シマノR8000トランスミッションチューニングをアップしますた、


現行のシマノのロードコンポ、R9100、R8000、R7000シリーズに対応したトランスミッション周りの取付の一部とチューニングの仕方をお送りします。ディラーマニュアルと合わせてご利用ください。
マニュアルと一部違ったりしますがあれこれやった結果この方法がいちばん良いかなぁと思っています。ちなみにR7000は現物見て無いんですがたぶん同じで良いと思います。
シャドータイプになってチェーンの長さの決め方を厳密にやらないといけなくなりました、スプロケの最大歯数に対応するRDも要確認です。とにかく決められた通りの組み合わせにしないといけません。クイックリンクにするかどうかはどうでもいい問題ですね、特にトラブってはいませんがメリットも無いです。どっちかと言えばアンプルピンをお勧めします。

飯倉の与太話2018春をアップしますた、


久々の自転車ネタ、クロスバイクをOHした件をメインに。スチルが少なくって少々舌足らずな動画になってしまいました。結局言いたいのは神は細部に宿るみたいな。その細部がどこなのか、そこをどうすればいいのかは経験を積まないと分からないんだろうなぁとお思いまする!
次回はR8000のトランスミッションチューニングをお送りする予定です。これはサイメンDVDと同等の製作法をとります。

この動画と同様のことをしたい場合はどのサイメンDVDを見ればいいのかという問い合わせをいただいています。
ばらすのに 工具の使い方とレストアテクニック
組み直すのにMTB完全組立2.0
ホイールも組みたいならホイール組みの達人1.1

になります。
今回のハブダイナモの配線の感じはこんなふうですね、
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スミソニアン航空宇宙博物館 別館3をアップしますた、


これで別館は終わりですがその後アーリントン墓地に行ったりその翌日にあった事などを番外編としてお送りする予定です。その次はシカゴ編+αをお送りしてUSAの件は終わりにしたいと思います。
今、ロードバイク完全組立2.0補完編を製作準備しています。シマノ現行コンポに対応したFメカのインストールをYouTubeで見られる様にします。

スミソニアン航空宇宙博物館 別館1をアップしますた、


スティーブン・F・ウドヴァーヘイジー・センターとも呼ばれるスミソニアン国立航空宇宙博物館の一回目です。4Kは諸事情によりスルーしますがこれでも充分な解像度かなぁと思っています。全3回の予定で+ワシントンでの出来事とかNYに帰ってきてカツアゲにあったのとかもお送りする予定です。見返してみてもメインはエノラゲイになっているなぁ、

手組のハブに選択肢が無いわけでもない

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ハブが11Sばかりになってしまったがシマノ製で選択肢が無いわけでもない。写真左は11Sの現行アルテ、右が10S時代の105だ。中央が現行販売されているFH-RS300。回転はまあまあ、取り立てて欠点は無い。シマノ製だからひたすら頑丈だし当たり外れも無い。ネットオークションでハズレを引くリスクを考えれば新品でこれを買うのがクレバーな選択だ。 安いし、
昔はアテになった国内のネットオークションも最近は出品者のモラルが低下したのかハズレを引く人が多くなってしまった。新品買いましょう。ちなみにシマノコンパチで優秀なハブはゴキソとかフルクラム位でしょうから10S対応品はほぼ入手不可能です。

スミソニアン国立航空宇宙博物館本館3をアップしますた、


スミソニアン博物館はどこも無料です。でもこれってケータイ契約時のナントカ無料みたいなもんですな。俯瞰で見ればほぼどうでもいい無料、意味のない無料だな。次は同航空宇宙博物館別館にしようかと思ったのですが編集を4Kでやるかどうか迷ってるんでとりあえずワシントンでの出来事かシカゴでの出来事なんかをやろうと思います。あ、実家のMTBって手もあったな、

スミソニアン国立航空宇宙博物館本館2をアップしますた、


前回に引き続き本館展示物をご覧ください。次回で本館は終わり、別館に続きます。別館の方が大きいので4〜5回になると思います。別館は4Kでお送りするかもしれません。
雪のおかげと言いますか開店休業な日がありましたので編集作業進みました。次回最終回も数日後にアップします。
別館は編集環境を変えるかもしれんのでしばし時間がかかります。